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  平成18年7月5日号社説
「鎮守の森」を世界に  横浜国立大学名誉教授で国際生態学センター研究所長の宮脇昭さん(78)が第十五回「ブループラネット賞」を受賞した。同賞は、地球環境問題の解決に向けて貢献した個人や組織を顕彰するために、地球サミットがリオデジャネイロで開催された平成四...
  平成18年6月20日号社説
「いただきます」の心を  少子化の一方で、子供の生活を支える食が崩壊している。家族とは別に好きなものだけを食べる子供が増え、その結果、糖尿病や高脂血症など生活習慣病が増加しているという。そんな家庭の多くでは、食前に「いただきます」の声は聞かれない。いろ...
  平成18年6月5日号社説
朝鮮半島とパレスチナ  五月十七日、イスラエルとヨルダンの旅に成田空港を出発する朝、新聞各紙の紙面には民団(在日本大韓民国民団)と総連(在日本朝鮮人総連合会)のトップ会談の見出しが躍っていた。半世紀にもわたる対立を経ての和解協議の始まりだ。その背景には...
  平成18年5月20日号社説
重要なのは教員の質  政府が教育基本法改正案を国会に提出し、民主党がその対案を作成したことで、六十年間、一度も変えられなかった教育基本法が、改正に向け論議されようとしている。政府案が公明党の反対で落とした「宗教的情操の涵養」を、民主党案は明記した。政府...
  平成18年5月5日号社説
仏教に基づく平和のために  新緑の嵯峨野をレンタルサイクルで回ったついでに、太秦の広隆寺まで足を延ばした。学生時代に見た弥勒菩薩に再会するためだ。化野(あだしの)念仏寺と大覚寺は枝垂桜が見ごろで、祇王寺では苔の上に落ちた紅ツバキの花弁が印象的。広沢池の...
  平成18年4月20日号社説
脳細胞を増やす生き方  最近、人類の進化を扱ったテレビ番組で、肉食が脳が大きくなるきっかけになったという説が紹介されていた。栄養面というより、動いているものを捕まえるために頭を使うようになったからだと。別の生理学者の話では、脳細胞が増えるには肉に含まれ...
  平成18年4月5日号社説
愛国者になったイチロー WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)でイチローが男を上げた。「王監督を男にしなければ」と大リーグ以上の意気込みで参加し、アジアリーグでは「三十年以上、日本には勝てないと思わせるような勝ち方をする」と発言して相手チームを挑...
  平成18年3月20日号社説
「都市の品格」と宗教  「経済的な繁栄を手にし、成熟社会に到達した私たちは何を得て何を失ったのか、喪失したものの大きさに慄然(りつぜん)とせざるを得ません。日本人としての『志』をどこかに置き去りにしてきた」 「今なすべきは、国家・民族として真に向かうべ...
   平成18年3月5日号社説
戦後を超える構想を  二月に佐渡を数日旅した折、司馬遼太郎さんの『街道をゆく10羽州街道・佐渡のみち』(朝日文芸文庫)と松本健一さんの『北一輝論』(講談社学術文庫)を持参した。佐渡と聞いて思い浮かべるのは世阿弥に日蓮、そして北一輝なのだが、不思議なことに...
  平成18年2月20日号社説
天皇は「民の父母」  女性・女系天皇の是非をめぐる議論の高まりは七日、秋篠宮妃殿下紀子さま(39)のご懐妊が明らかにされたことで、ひとまず沈静化している。しかし、これまでの経緯で改めて分かったことは、天皇制度や皇室の役割について、戦後六十年、私たちがほと...
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