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  平成25年6月20日号社説
施策に社会モラルの視点を  子宮頸がんワクチンの副反応について検討している厚生労働省の副反応検討部会は六月十四日、同ワクチンを接種した女子から副反応の報告が相次ぎ、重篤なケースもあることから「積極的勧奨を一時控える」と議決した。 子宮頸がんワクチンは本...
  平成25年6月5日号社説
アフリカのスピリチュアリティ  六月一日から横浜市で日本政府が主催する第五回アフリカ開発会議(TICAD)が開かれ、アフリカの約五十カ国の首脳らが出席した。安倍晋三首相は今後五年間で、官民合わせて三兆二千億円の資金でアフリカの成長を支援することを表明し...
  平成25年5月20日号社説
大地を愛し、大地に生きる  去る四月九日、皇居・生物学研究所前の苗代に、天皇陛下が種もみを播かれたうるち米のニホンマサリともち米のマンゲツモチが芽を伸ばし、間もなくお田植えを迎える。昭和天皇から継承された行事で、秋に陛下が収穫された稲は、十月に伊勢神宮...
  平成25年5月5日号社説
「国民の憲法」制定へ  安倍晋三総理の粘り強い取り組みが功を奏したこともあって、夏の参院選挙で憲法改正が争点の一つになる見込みが強まってきた。改憲勢力が参院でも三分の二を超えれば、憲法改正要件を定めた九六条の改正が現実的になってくる。 九六条の改正に反...
  平成25年4月20日号社説
4月28日と、その先の日本  来る四月二十八日には、初の政府主催となる「主権回復と国際社会復帰を記念する式典」が、天皇、皇后両陛下をお迎えし、憲政記念館で開催される。昭和二十七年の同日、サンフランシスコ講和条約の発効により、先の大戦に敗れた日本が独立を回...
  平成25年4月5日号社説
成長する日本と日本人に  新年度が始まり、全国の学校や職場で多くの若者たちが、新しい人生のステージでスタートを切った。彼らのエネルギーと好奇心が、日本の未来を切り開いていくことを期待したい。彼らを迎える立場の人たちも、気持ちを新たに同じスタートラインに...
  平成25年3月20日号社説
チベットに信教の自由を  中国全国人民代表大会(全人代)で三月十四日、新しい国家主席に選出された共産党の習近平総書記が同大会で強調していたのは「中華民族の偉大なる復興」で、そのために「海洋強国」を目指すとして、軍事拡大とりわけ海軍力の増強を進めようとし...
  平成25年3月5日号社説
道徳の教科化を急げ  伊勢神宮式年遷宮のクライマックス、大御神が本殿から新殿へとお遷りになる「遷御の儀」の日時について天皇陛下の御治定があり、内宮で十月二日、外宮で同月五日、いずれも午後八時から斎行されることになった。 「平成の大遷宮」が進められている...
  平成25年2月20日号社説
光に向かうために  岩手県陸前高田市の高台に鎮座し、四百人の避難所となった月山神社の宮司夫人・荒木タキ子さんは「この地域がこれほどの試練を与えられたことについては、こうした状況にあっても混乱せずに、むしろ助け合って復興に向かう姿を世界の人々に見せるため...
  平成25年2月5日号社説
アジア文化交流の深化を  安倍晋三首相は一月四日、下村博文文部科学相、甘利明経済再生担当相ら十一閣僚ともに伊勢神宮を参拝した。二十年に一度の第六十二回神宮式年遷宮が今秋に行われる年を、日本の伝統文化を守る保守政権で迎えられたことを喜びたい。 安倍首相は...
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