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  平成19年12月5日号社説
昭和天皇、敗戦からの勝利  東京・立川市の国営昭和記念公園に昭和天皇記念館がある。その資料展示や昭和天皇のビデオ作成に関わったノンフィクション作家、保阪正康さんの近著『昭和天皇、敗戦からの戦い』は、昭和天皇とマッカーサーとの関係に新たな光を当てて興味深...
  平成19年11月20日号社説
命を真剣に生きる  靖国神社崇敬奉賛会主催第九回公開シンポジウム(1面)での野口健さんの話が感動的だったので、もう少し紹介しておこう。エベレスト登山で何度も死ぬような思いをした野口さんは、靖国神社遊就館に展示されている戦没学徒らの手記がよく理解できると...
  平成19年11月5日号社説
命を真剣に生きる  靖国神社崇敬奉賛会主催第九回公開シンポジウム(1面)での野口健さんの話が感動的だったので、もう少し紹介しておこう。エベレスト登山で何度も死ぬような思いをした野口さんは、靖国神社遊就館に展示されている戦没学徒らの手記がよく理解できると...
  平成19年10月20日号社説
心癒やす仏の調べ  作詞作曲家の遠藤実さんは十歳のころ、父の実家がある新潟県の農村に疎開したという。以下は、十月二十九日、全日本仏教婦人連盟大会の記念講演で聞いた話から――。そこで小学校の女性の先生が、オルガンを弾きながら教えてくれた「朧月夜」が遠藤さ...
   平成19年10月20日号社説
今と向き合う感性を  「国宝・彦根城築城400年祭」が行われている彦根城で、開国記念館の特別展「井伊家十四代物語」を見て、舟橋聖一の『花の生涯』を新装版祥伝社文庫で読み直した。井伊直弼を、それまでの悪役から開国の英雄として描いた小説で、一九六三年にはN...
  平成19年10月5日号社説
美しいから伝わる 東京国立近代美術館において十月二十一日まで「祈りの旅路」展を開催中の平山郁夫画伯が、九月三十日のNHK教育テレビ「新日曜美術館」に出演し、被爆した広島を描いた絵について、「美術(芸術)は美しいものでなければいけない」と話していた。誤解...
  平成19年9月20日号社説
国民の在り方とは  今年四月の統一地方選挙で、知り合いの大学教授が生まれ故郷の村の村長になった。林業が衰退し、過疎が進み、膨大な借金を抱えているにもかかわらず、役場の職員数は県平均の一・七倍だという。彼は「支持者の子供を役場に採用しない」ことを公約の一...
  平成19年9月5日号社説
明治の国づくりと宗教  今春、愛媛県松山市にオープンした「坂の上の雲ミュージアム」を訪ねたのを機に、司馬遼太郎の同名小説を再読した。平成二十一年からはNHKスペシャルドラマとして三年間の放映が予定されている。小説『坂の上の雲』は昭和四十三年から四十七年...
  平成19年8月5・20日号社説
宗教対話と日本の役割  比叡山宗教サミットの三日、ボスニア・ヘルツェゴビナから招かれたアドナさん(12)が「未来」をイメージして描いた絵は、キリスト教の教会やイスラームのモスク、ユダヤ教のシナゴーク、仏教のお寺が橋でつながれたものだった。「橋はつながりを...
  平成19年7月20日号社説
国母を持つ民の幸せ  大正天皇については近年、再評価が進んでいるが、貞明(ていめい)皇后についてはほとんど知らない人が多いのではないか。香淳皇后の著書がある工藤美代子さんの近著『母宮貞明皇后とその時代』は、その人柄と事績を伝える貴重なもの。タイトルのよ...
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